EILS(エイリス)を活用し「デジタル・シティズンシップ」を学んでいます

本校では、えひめICT学習支援システム「EILS(エイリス)」を活用し、各学年の朝の学習タイムなどを利用して「デジタル・シティズンシップ」について学んでいます。
デジタルシチズンシップ

「デジタル・シティズンシップ」は ICT(デジタル技術)を倫理的かつ安全に使いこなし、社会へポジティブに参加・貢献するという意味があります。

これまでの「ルールで禁止する」という考え方から一歩進み、「デジタルの世界でも責任を持ってより良い社会を作っていく力」を育てる取り組みです。

子どもたちは学習を通して、「どうすればICTを効果的に、お互いが気持ちよく使えるか」を考えています。

デジタル技術.を正しく、そして効果的に使いこなせるよう、今後も学びを続けていきたいと思います。